屋根塗装は下塗りで決まる。職人社長が現場写真で本音解説!

愛情たっぷり、塗料もたっぷりの兄弟塗装屋のお店、つくばペイント株式会社、代表親方の小室慶太でございます。

今回は、屋根塗装は下塗りで決まる。現場写真で本音で解説致します。

上記の屋根は塗膜が剝がれて下地がむき出しの状態です💦

こうなってしまっては、ただ塗装しただけでは長持ちしません。

なのでつくばペイントでは、膜を作る造膜シーラー→塗膜を厚くする専用プライマーを塗ります(↓)

造膜シーラー
専用プライマー

こうすることにより、下地がむき出しの場所でも塗料の吸い込みが止まり、塗膜もしっかり付いて長持ちするようになります😊

仕上り後の写真です✨

屋根は建物の中で最も紫外線が当たる場所です。

下塗りをしっかり塗らなければ、塗膜の剝がれに直結する場所です。

つくばペイントでは、コロニアル屋根の場合は、最低4回塗りを致します。

「大切なお家を長く守りたい」そんな思いで毎日塗装と向き合っております。

ABOUT US
小室 慶太
つくばペイントの代表・小室慶太です。 15歳で塗装業界に入り17年。 若い見た目ですが、仕事に対する思い、誠実さはベテランだと自負しております。 お客様からの「ありがとう」を頂く為に今日も建物と向き合っております。 坊主はトレードマークです☺️ 毎日ガンバル外壁塗装の日記代表親方ブログ「塗装と笑顔」を書いていますので見てくださいね。

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