いつも沢山のお仕事をありがとうございます。
愛情たっぷり、塗料もたっぷりの兄弟塗装屋のお店、つくばペイント(現在、小室塗総株式会社・法人名『つくばペイント』へ変更予定!)代表親方の小室慶太でございます。
今日は、アパート室内塗装工事で木枠の仕上げ作業を行いました。
室内の木枠は、ドアや窓、巾木など「お部屋の印象を左右する部分」です。
特に古くなって色あせ・汚れ・傷・ヤニ汚れなどがあると、どんなに壁がきれいでも全体がくすんで見えます。
塗り替えることでお部屋全体がパッと明るくなり、内見時の第一印象が良くなる=入居率アップに繋がります。
それでは木枠施工風景でございます✨(↓)

・修繕費を抑えて資産価値を維持したい
木枠の塗装が剝がれたまま放置すると、湿気などで木部が傷み、交換費用が発生することも。
塗り替えは「交換より安く」「長持ちさせる」ための予防メンテナンス!!
つまり、少ないコストで資産価値を維持できるというわけです。
・壁紙張替えと同時に見た目を統一したい
壁紙を張り替えても、木枠が古いままだとチグハグな印象に、、、
そのため、壁と一緒に塗り替えを希望するオーナー様が多いです。
最近は、白やナチュラル系など「明るめカラー」で仕上げることで、現代的でおしゃれな雰囲気にもなります。
仕上げ作業完了です✨(↓)

築15~20年を超えるアパートでは、壁紙よりも木枠の古さが目立つことが多いです。
木部が黒ずんでいたり、ツヤがなくなっていると「古い部屋」の印象を与えてしまいます。
塗り替えは、お部屋の清潔感を出すというリフォーム感を、費用を抑えて出せるのが魅力です😊
ぜひ一度ご相談ください。
いつもありがとうございます。(代表・小室慶太)





